政治・経済

戦後の自虐史観に違和感を感じている一般人です。

安全保障問題について

もっとも危惧しているのが、安全保証です。日本の地政学上、海洋進出を試み肥大化する支那(中華人民共和国)と、核・ミサイル開発を繰り返す北朝鮮、軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を破棄し、北朝鮮との南北統一に舵を取った韓国と東アジアの国際情勢は、大きく変化しており問題は山積みです。

そのことによって、日米軍事同盟やその他のアジアの国々(台湾・フィリピン・インド・ベトナム・シンガポール・タイ・ミャンマー・カンボジア・モンゴルなど)との協力がとても重要になってきています。

憲法9条改正について

私は自衛隊が大好きです。好きすぎて、自衛隊駐屯地の道を挟んだところの土地を買い、自宅を建てたくらいです。日当たりがいいのもありますが…。

なぜ好きかというと、先の戦争を勉強することによって、外国から日本を護るために我々の祖先は如何に戦ってきたのかを知り、今の日本があるのは国を護るために命を失った英霊たちのおかげだと思っており、敬意を払っているからです。

しかし、自衛隊は現在、司法から憲法違反だと言われています。

戦後、GHQ(連合国総司令部)の草案により制定された日本国憲法は一度も改正されておりません。そんな時代遅れ、かつGHQのWGIP(日本を骨抜きにする政策)で創られた憲法を改正する政権は、もはや安倍政権でないと成し遂げられないでしょう。

安倍首相の悲願でもある憲法改正に向けた、戦後初の国民投票が2021年までに実施されると予想しておりますので、少しでも憲法改正の一助になれるよう発信していきます。

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